February 2009
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個人情報漏れを防ぐためにすべきこと10選
お役立ちアイテム , ソフトウェア , フリーソフト , 生活術 , 防犯
個人情報漏れを防ぐためにすべきこと10選
http://www.lifehacker.jp/2009/01/090113_10tips.html
先日、Internet ExploreやFirefoxで決定的な欠陥が見つかってしまいました。スパイウェアやウイルスに対して脆く、バスワードが盗まれる可能性があったのです。でも、もうダメだとあきらめるのはまだ早いですよ。ちゃんとしたソフトウェアツールを選んで、「上級の」常識があったら、あなたのデータを守ることができるんです。誰かがあなたのメールを読もうとしても、メールボックスに入ることはできないでしょう。今回は、個人情報漏れを防ぐためのソフトウェアアプリと対策を紹介します。
サイバー護身術
オークション6つの注意点
http://www.yomiuri.co.jp/net/security/goshinjyutsu/20090227nt19.htm
オークション詐欺にダマされないようにするには、出品者の情報を細かくチェックすることが大切だ。安全に取引するための6つのポイントを紹介しよう。
【速報】JASRAC、公取委の排除命令に「承伏できない」~審判請求へ
「事実認定・法令適用の両面で誤った命令で、とうてい承伏できない」
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2009/02/27/22618.html
日本音楽著作権協会(JASRAC)は27日付で、公正取引委員会から受けた排除措置命令について、「事実認定および法令適用の両面において誤ったものと考えており、とうてい承伏することができない」として、法令の手続きに従い、審判を請求すると発表した。
http://www.jasrac.or.jp/release/09/02_6.html
社員の「うつ」を笑い物 フルキャスト、社内メールで
http://www.asahi.com/kansai/news/OSK200902260084.html
人材派遣大手フルキャストホールディングス(東京都渋谷区)とグループ会社の幹部らが1月、パワーハラスメントが原因の「うつ」を診断書を添えて訴えた男性社員に対し、診断に疑問を示し、「採用時から『ろれつ』は回っていない」など、侮辱ともとれるメールを交わしていたことがわかった。男性が入る労働組合は「心の病気を笑い物にする人権侵害だ」と抗議し、同社は今月謝罪した。
HPで公開の阿久根市職員給与、項目を簡略化
HPで公開の阿久根市職員給与、項目を簡略化
http://kyushu.yomiuri.co.jp/news/national/20090225-OYS1T00212.htm
鹿児島県阿久根市のホームページに2007年度当時の市長、教育長ら幹部を含む職員計268人の給与明細を匿名ながら1円単位で公開した竹原信一市長(49)は24日午後、扶養、地域、住居、児童、期末、勤勉など14項目にわたる手当の項目を「諸手当」「時間外勤務等」「期末、勤勉」の三つにまとめ、新たに公務員の社会保険料にあたる共済費の項目を加えて更新した。
10代ケータイ依存症…中2の2割、メール1日50通
http://www.yomiuri.co.jp/net/news/20090226nt06.htm
文部科学省は25日、小中高生の携帯電話に関する初の利用実態調査結果を発表した。中学2年の約2割が1日に50通以上のメール送受信を行っており、100通以上やりとりする小学生もいた。入浴中や食事中も携帯電話を手放せない子供もおり、子供の「ケータイ依存」が進んでいることが改めて浮き彫りになった。一方、児童買春に悪用されているプロフ(自己紹介サイト)について約7割の保護者がよく理解していないなど、親が子供を守るための基本的な知識を持ち合わせていないことも分かった。
米政府主導のセキュリティ監査ガイドライン「CAG」ドラフト版が公開
米政府主導のセキュリティ監査ガイドライン「CAG」ドラフト版が公開
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20090224/325272/
サイバー・セキュリティ問題に取り組む米連邦政府機関と民間組織のコンソーシアムは米国時間2009年2月23日,サイバー・セキュリティ対策と FISMA(連邦情報セキュリティ管理法)準拠のための重要20項目を定めたガイドライン「CAG(Consensus Audit Guidelines)」のバージョン1.0(ドラフト版)を公開した。
第2のモバゲーを潰す? フィルタリング光と闇
「子どもにケータイ持たせていいですか?」の著者に聞く
第2のモバゲーを潰す?――フィルタリング光と闇
http://ascii.jp/elem/000/000/213/213819/
「369」とは何の数字かお分かりだろうか?これは、18歳未満の青少年のケータイ所持率を表す数字だ。小学生で3割、中学生で6割、高校生で9割という高い所持率となっている。この普及率の上昇に伴い、近年、中高生のネットいじめを苦にした自殺や、掲示板などで情報が交換できるいわゆるコミュニティサイトなどで犯罪に巻き込まれる事件がメディアをにぎわすことが増えてきた。それらのことが問題視された結果、子どものケータイ所持や利用は、徐々に規制の方向に向かっている。
11万人生徒情報流出でも、愉快犯をのさばらす法制度の穴
http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/kanagawa/090224/kng0902240904001-n1.htm
県立高校の授業料徴収システムにかかる平成18年度在籍の生徒約11万人の情報が流出した問題で、県などは、今週にも保護者らへ謝罪の文書を発送する。業務受託者に対し、業務終了時に情報消去の確認書面を提出させるなどのマニュアルも年度内にまとめる。
ドコモが携帯SNS「ドコモコミュニティ」を3月にスタート
http://markezine.jp/article/detail/6672
「ドコモコミュニティ」は、ニックネームと生年月日を入力して登録し、日記やアルバム、スケジュールを作成して共有することができる無料サービス。日記やアルバムでは動画を付けて公開したり、作成したスケジュールをメールで相手に通知することもできるなど機能は豊富。
QRコードを使ったフィッシングに気をつけろ!
QRコードを使ったフィッシングに気をつけろ!
http://slashdot.jp/security/09/02/21/0116201.shtml
携帯電話にQRコードリーダー機能が搭載されるようになり、最近では色々なところで見かけるQRコードですが、これを悪用する事例があるようです(Web担当者Forumの記事)。
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2009/02/19/4418
ユニコーンシークレットライブの申込フォームで個人情報流出の可能性
ユニコーンシークレットライブの申込フォームで個人情報流出の可能性
http://www.security-next.com/009944.html
チケット販売サイト「イープラス」において、一部申込フォームに別人の個人情報が表示される不具合が発生した。原因は調査中だという。今回不具合が発生したのは、27日に開催が予定されているロックバンド「ユニコーン」のシークレットプレミアムライブの一部申し込みフォーム。同イベントでは約2000人を無料で招待する予定で、同サイトにおいて申し込みを受け付けていた。
「前略プロフ」どう使えば安全? 小学校で楽天が授業
18万人の情報を不正入手か 出会い系サイトに流出も
http://www.47news.jp/CN/200902/CN2009022001000307.html
勤務先が管理していた約18万人分の個人情報を不正に入手したとして、警視庁ハイテク犯罪対策総合センターは20日までに、不正アクセス禁止法違反の疑いで東京都多摩市豊ケ丘、無職八木塁容疑者(28)を逮捕した。
「前略プロフ」どう使えば安全? 小学校で楽天が授業
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0902/20/news053.html
「前略プロフィール」など「プロフ」と呼ばれる自己紹介サイトが、女子中高生を中心に人気だ。だがプロフをきっかけにしたいじめが報じられているほか、“出会い系”のように使われる恐れもあるなど、危険性もクローズアップされている。
アクセス集中による接続遅延に対するお詫び
サイバークリーンセンター アクセス集中による接続遅延に対するお詫び
https://www.ccc.go.jp/
昨晩NHKでボットウイルスに関する特集が放送されました。この関係でご覧になられた多くの方からのアクセスをいただいております。回線、サーバ共に増強をしておりましたが、昨日に続き本日もアクセスが困難な状況が続いております。アクセスいただきました皆様には、誠に申し訳ございませんが、数時間おいてアクセスをいただけますようお願い申し上げます。
児童被害、深刻「非出会い系サイト」
ネット犯罪:児童被害、深刻「非出会い系サイト」
http://mainichi.jp/select/today/news/20090219k0000e040035000c.html
インターネットのサイトに絡み08年中に犯罪の被害者となった児童(18歳未満)が1516人に上ることが警察庁の調べで分かった。いわゆる「出会い系サイト」による被害者は724人と前年比376人減。一方、日記やプロフィルを書き込んで誰とでも交流できるコミュニティーサイトなどの「非出会い系サイト」に関係した被害者は792人で、出会い系サイトを上回った。警察庁は「非出会い系サイトに関しても深刻な状況にあることが裏付けられた」と分析している。
違法にならないネットライフ
10 上司が無断でメールを監視 – プライバシー権侵害にはならない?
http://journal.mycom.co.jp/column/netlaw/010/
前回は「私用メール」をテーマに取り上げ、私用メールを頻繁に行っていた場合、社内規定が整備されるなどしていれば、会社から処分を受ける可能性が高いことについて説明しました。今回は、私用メールを会社側が防ぐために会社が社員のPCに対して行う「モニタリング」に問題があるのか、というテーマについて考えます。
出会い系サイトが「未承諾メール」で初の処分
出会い系サイトが「未承諾メール」で初の処分、1カ月半で450通を送信
改正特定商取引法のオプトイン規制に違反、経産省が業務改善を指示
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20090218/324951/
経済産業省は2009年2月17日、多数の迷惑メールを送信していた神奈川県の出会い系サイト運営会社に対し、特定商取引に関する法律(特定商取引法)のオプトイン規制(承諾をしていない者に対する電子メール広告の提供の禁止)に違反したとして、業務改善を指示したことを明らかにした。オプトイン規制などの条項が施行されたのは2008年12月1日。同条項違反に基づく行政処分は今回が初となる。