ヤフオク
ヤフオクID乗っ取り、特定アドレス150万件接続
ヤフオクID乗っ取り、特定アドレス150万件接続
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080926-OYT1T00432.htm
インターネットオークション最大手「ヤフー・オークション(ヤフオク)」の会員のIDとパスワードが盗まれ、身に覚えのない出品料を請求される被害が相次いでいる「ID乗っ取り」問題で、中国の特定のIPアドレスからの不正アクセスが今年5月以降だけで150万件に上っていたことが、ヤフーの調査でわかった。ヤフーはこれまで出品料の返金には基本的に応じない姿勢だったが、不正アクセスの発信元が特定できたことで本人以外による接続と確認できたため、返金や請求放棄に向けた手続きに入った。
ヤフオクID盗まれ勝手に出品
ヤフオクID盗まれ勝手に出品 手数料請求の被害相次ぐ
http://www.asahi.com/digital/internet/TKY200809060113.html
ネットオークションの大手ヤフーオークション(ヤフオク)をめぐり、会員の利用者が身に覚えがない利用手数料を請求されるトラブルが相次ぎ、先月からNPO法人などに多数の被害情報が寄せられている。IDやパスワードをソフトで解読し、海外から接続したとみられるケースが目立つという。ヤフー(東京)は注意を呼びかけている。